熊本県上益城郡山都町白小野で美味しいイチゴ狩りができます

 Last up date 2018/1/2

1/2(火)はイチゴ狩りオープンしています

皆様のお越しをお待ちしております。

詳しくはこちら→ブログ

イチゴ狩り&いちごの直売スタート

あらたなチャレンジのスタートです。

 今年から年内のイチゴ狩りや対面販売を開始します。

少しでもお客様のそばに、そして声をききたいからです。

どんな気持ちでイチゴを食べられるのだろう?

だれにイチゴをとどけたいのだろう?

どんなサービスが喜ばれるのだろう?

 

そして近くで「おいしい!」という声を聞きたい!

 

いちご屋として、農家として最大の喜びがそこにあると思います。

まだまだイチゴ園としての準備不足は否めませんが、イチゴのモノ、品質は少しずつ自信のあるモノになってきました。今年も沢山の人に喜んで笑顔になって欲しい。そんな想いでイチゴ園を運営していきます。どうぞ沢山のご来場をお待ちしています。
イチゴ狩りは詳しくはこちらから

 

イチゴ狩り

イチゴ狩りの予約を受付開始!

イチゴ狩りの予約がじゃらんでできます。

少し気が早いですがじゃらんに掲載していただくことになりました。

 

今年は通年を通してイチゴ狩りを行いたいと思っています。

 

料金システムも若干変わっていますので是非チェックをお願いいたします。

 

←  画像にリンク張ってます。じゃらんにジャンプ!



「なかはた農園」の駐車スペースについて


なかはた農園のいちご狩りでは、お隣にある「下矢部東部小学校(閉校になっている学校です)」に駐車スペースがあります。

アクセスのページにて入口の目印などをご確認ください(^^)/カーナビに住所を設定される場合は「熊本県上益城郡山都町白小野168」と入力してください。

地元の小学校自治区にお借りして使わせていただいていますので、地域の行事などが重なる場合はそちらを優先して休業することもあります。ご理解ください。

「なかはた農園」からのお知らせ


キッズスペースあります!

休憩所にはキッズスペースもあります。

小さなお子様連れでも安心です(^^)

絵本やお絵かき帳などもあります♪

子供ちゃん達もよく遊んでくれます☆



ブログページはこちらです。よろしくお願いします! 

新春イチゴ狩り♪

本日1/2(火)はイチゴ狩りオープンします!

お正月、ご家族みんなでイチゴ狩りはいかがですか?

なかはた農園のあま~い完熟いちごを 

是非食べに来てくださいね(^^)

 

当日予約もできます ℡090-7391-6318

ホテル日航熊本さんとのイベント

ホテル日航熊本さんの食育イベント「親子で楽しむ秋の山都町ブドウ農園」が10月1日に行われました。

 

4月のなかはた農園での食育イベントの続編で、今回なかはた農園はお米を提供させていただきました。

今回は、有機野菜農家として大変頑張っていらっしゃる田上農園さんでブドウ狩りをした後、その収穫したブドウでブドウのタルトを子ども達が作りました。

 

まずブドウの収穫では、そのブドウの大きさに子ども達もビックリ!!

試食をすると、どの品種のブドウもあま~くておいしい!!

 

ブドウ狩りが終わるといよいよ調理体験です。ホテル日航熊本さんのパティシエに直接作り方を習います。

子ども達は真剣にタルトづくりに取り組んでいました。同じレシピですが、それぞれ飾り付け方などが違っていて、中にはシェフも驚きの素晴らしい出来上がりのものもありました(^^♪

 

調理が終わるとそこからはホテル日航熊本さんのランチです。山都町の食材をふんだんに使ったお料理です。

今回の食材には、「田上農園さんのサニーレタス、グリーンリーフレタス」「マルハチファームさんのカラーピーマン」「興梠農園さんのミニトマト」「なかはた農園のお米」などが使われており、山都町づくしのとても美味しいランチでした!

 

今回参加していただいた方の中には、4月のイベントにも参加してもらっていた方も多数いらっしゃり、たいへん嬉しく思いました。

そして、何人の方々に「次のイベントも絶対に参加します(^^)」と言っていただきました。

お越しいただき本当にありがとうございました。またお会いできますことを楽しみにしております。

また、山都町にたくさんの方にお越しいただき、山都町の魅力を感じていただけるこんな素晴らしい機会を与えてくださっているホテル日航熊本さんにも心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

イチゴの心臓を作ってます!!

久々のブログ更新します。
ゴーシ先生のアドバイスてきめん!

 

台風も山都町には無事通過し、イチゴの植え付けも終了し、ほっと一息ついています。

 

そんな中、以前から継続して企画・作成していた自動灌水装置を最後の圃場に取り付けます。

 

台風の最中、慣れない基盤配線をやってみたりしました(;゜ロ゜)これは本当に初めて

 

栽培システムにおける自動灌水装置というモノは、ヒトに例えると「心臓」の役割かなと思います。

ヒトの心臓は血を酸素や栄養とともに送ります。畑の自動灌水装置はイチゴの倍土に水、肥料、酸素を送ります。

 

今手動でポンプを起こしたり止めたりしている間はその(人)が、イチゴの心臓代わり。だけど毎日のことなのですごく大変(^_^;

 

だから人工の心臓(日射比例自動灌水装置)をつくることで、イチゴの畑が自立・自活してくれます!

 

ほったらかしにするのかよ!ということでも、愛情がなくなるわけでもありません。

 

これまでより細やかな管理が可能になります。(少量タ灌水)イチゴがほしいと言うときに水や肥料をやり、天気に合わせた灌水(日射量に比例した灌水)、イチゴが最も健全に育つ仕組みを作りたいのです!

 

これがちゃんと動けば(笑)イチゴがもっと美味しくなるはず。期待しててください\(^_^)/

じゃらんで予約始まりました!よろしくお願いします!
http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000190651/?screenId=OUW3701

 

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